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赤ら顔に福音⁈ フォトフェイシャル、IPL治療の話、その二。水素温熱療法って凄い!!

<毛細血管拡張症には、フォトフェイシャルが適用されるようです>

スキンケア大学から、お借りしました。

毛細血管拡張症の治療法

毛細血管拡張症の赤みを消す治療には、「レーザー治療」や「フォトフェイシャル」が用いられます。レーザー治療とは、特殊な装置で発生させた光を患部に照射する治療法で、血管中のヘモグロビンに反応する光を照射して、毛細血管を凝固、収縮させます。

レーザー治療は、気になる部分にピンポイントで照射していきますが、フォトフェイシャルは顔全体にソフトな光線を当てていきます。フォトフェイシャルもレーザー治療と同じで、毛細血管を収縮させて赤みを目立たなくさせますが、波長が弱いので、効果はレーザー治療よりもマイルドです。

そもそも顔が赤いのは、、、、

主な原因として

「血管の拡張」→毛細血管拡張症や「酒さ」
「皮膚が薄くなっている」→
「肌の炎症」→、「肌荒れ」や「ニキビ・ニキビ跡」「脂漏性皮膚炎」

の3つが挙げられています。

スキンケア大学に書いてある通りではあるのですが、実際にはドクターによって診断が違ってくるくらい、見極めが難しいのですよ、奥さん。

私のように併発しているケースも多く、後述しますが、本来ならかなり細かい検査をしないと、簡単には診断できないはずなのに、医師によっては、
「この症状には、この薬ね」
という作業しかしてくれないのも事実です。

塗り薬、レーザー、飲み薬、色々やった私ですが、酒さや脂漏性皮膚炎と診断された私の赤ら顔には、全く効果がありませんでしたね。
毛細血管拡張による赤みなら、2年近くやったフォトフェイシャルが、なんの効果も無かったのが疑問です。
私の顔が赤いのは毛細血管拡張によるものではないってこと?
それってつまり酒さではないということとイコールなのかしら?

でもね、その後も酒さと診断されたり、脂漏性皮膚炎といわれたり、両方併発していると診断されたり。

医者もわかんないんですね、症状を見ただけでは。

結局中から変わるしかないんですよ、何の病気であれ。

そのことはまた別の機会にお話しでればと思いますが、とにかく、今、酒さや酒さ用皮膚炎、脂漏性皮膚炎による赤ら顔で苦しんでいる方は、どうか外的刺激を与えないスキンケアと、何より、頑張っている心のケアをお忘れなく!

ところで、最近水素温熱療法を体験したのですが、これが凄い!

細胞の中から変わりたい私にはぴったり♥
経済的にゆとりが有れば、毎週通いたいわ。

あ、水素温熱療法についての詳しいご報告は、また後日ねん♡

お家で水素を吸入したい方はこちら。
濃度をきちんと確かめられるので安心ですね。






WEBマガジン「ハタラク」で連載していますのよ。
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テーマ:医療・病気・治療 - ジャンル:心と身体

  1. 2016/03/19(土) 07:29:34|
  2. 皮膚炎
  3. | コメント:0
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